アサヒガニ
先日、新しくできた道の駅「糸満」に行ってみた。

カラフルな魚がたくさん並んでいて見ているだけでも面白い。

中には巨大な伊勢海老の仲間もいた。他の地域ではあまり見かけないアサヒガニが沢山いて、活きがよかったので一匹買うことにした。一匹600gで900円。

帰ってさっそく茹でてみた。茹でカニ独特のにおいをはなっていたが、味は濃厚。足に身はあまり付いてないものの、カニみそが多く珍味だった。
ネットで調べたところ、アサヒガニはエビからカニに進化する途中の体形をしているらしく、尾っぽが少し残っている。また、実際に見たところ、カニと違って横歩きではなく縦にしか歩けないようだ。
まだまだ、珍しものがあれば食べていこうと思う。

カラフルな魚がたくさん並んでいて見ているだけでも面白い。

中には巨大な伊勢海老の仲間もいた。他の地域ではあまり見かけないアサヒガニが沢山いて、活きがよかったので一匹買うことにした。一匹600gで900円。

帰ってさっそく茹でてみた。茹でカニ独特のにおいをはなっていたが、味は濃厚。足に身はあまり付いてないものの、カニみそが多く珍味だった。
ネットで調べたところ、アサヒガニはエビからカニに進化する途中の体形をしているらしく、尾っぽが少し残っている。また、実際に見たところ、カニと違って横歩きではなく縦にしか歩けないようだ。
まだまだ、珍しものがあれば食べていこうと思う。
慶良間ダイビング
今日は、世界有数のダイビングスポット慶良間諸島でダイビングをした。天候は曇のち晴でおおむね良好。気温も29度と寒くはなかった。
言葉で説明するのは難しい感動がそこにはある。今日は撮った写真を中心に記事にする。

まずはイシモチブダイ:きれいな青系の魚でどこにでもいる。イソギンチャクの中の魚:名前はわからないが、イソギンチャクの毒にも平気なクマノミ系の魚だろう。岩陰から現れたのはウツボ:この後泳いで逃げて行った。

ツノダシ系の魚:泳いでいる魚を撮るのは結構難しい。カメラ目線のニモ:笑っているようにも見える。大きなケショウフグ:触ったらおなかを膨らませて逃げて行った。

デバスズメダイの群れ:テーブルサンゴに住んでおり人が近づくとさっとサンゴに隠れる光景が美しい。ネッタイミノカサゴ:小さなカサゴ。ハダカハオコゼ:近くで見てもサンゴと一体化しており区別がつかない。

ハマクマノミ:卵が近くにあると攻撃してくる。何とかベラ:ベラの仲間だろうが名前は分からない。最後に砂に刺さるウミヘビ:インストラクターも初めて見たって言ってた。
やはり海の中を漂うのは気持ちがいい。三連休をしめくくる良い思い出になった。
言葉で説明するのは難しい感動がそこにはある。今日は撮った写真を中心に記事にする。

まずはイシモチブダイ:きれいな青系の魚でどこにでもいる。イソギンチャクの中の魚:名前はわからないが、イソギンチャクの毒にも平気なクマノミ系の魚だろう。岩陰から現れたのはウツボ:この後泳いで逃げて行った。

ツノダシ系の魚:泳いでいる魚を撮るのは結構難しい。カメラ目線のニモ:笑っているようにも見える。大きなケショウフグ:触ったらおなかを膨らませて逃げて行った。

デバスズメダイの群れ:テーブルサンゴに住んでおり人が近づくとさっとサンゴに隠れる光景が美しい。ネッタイミノカサゴ:小さなカサゴ。ハダカハオコゼ:近くで見てもサンゴと一体化しており区別がつかない。

ハマクマノミ:卵が近くにあると攻撃してくる。何とかベラ:ベラの仲間だろうが名前は分からない。最後に砂に刺さるウミヘビ:インストラクターも初めて見たって言ってた。
やはり海の中を漂うのは気持ちがいい。三連休をしめくくる良い思い出になった。







