久住山登頂
シルバーウィークで帰省中にマラソンのトレーニングを兼ねて久住山を登ってみた。
本格的な山登りは正直初チャレンジである。中学生の頃に英彦山山頂まで行ったぐらいかな。

長者原のビジターセンターから早朝6時半に登頂開始。坊がツルなどの木々の多い山道を登り、1時間ほどで草原の広がる法華院に出た。この辺までは余裕があったが、ここから険しい岩山を登る事になる。ラストに時には手を使って這い上がって行くぐらいの難所があった。

登頂開始から3時間半(10時)。ようやく山頂に着いた。標高は1787m。
九州本土では最高峰(離島を含めると屋久島の宮之浦岳が九州一高い)を登りきった。実にすがすがしい。

やはり山頂からの景色はすばらしく感動した。また、雲がすぐ近くにあり水蒸気が目の前を流れてきたので、それを手で触れ湿気を感じる事ができた。
この後、行きとは別のルートで2時間半で一気に下山した。
本格的な山登りは正直初チャレンジである。中学生の頃に英彦山山頂まで行ったぐらいかな。

長者原のビジターセンターから早朝6時半に登頂開始。坊がツルなどの木々の多い山道を登り、1時間ほどで草原の広がる法華院に出た。この辺までは余裕があったが、ここから険しい岩山を登る事になる。ラストに時には手を使って這い上がって行くぐらいの難所があった。

登頂開始から3時間半(10時)。ようやく山頂に着いた。標高は1787m。
九州本土では最高峰(離島を含めると屋久島の宮之浦岳が九州一高い)を登りきった。実にすがすがしい。

やはり山頂からの景色はすばらしく感動した。また、雲がすぐ近くにあり水蒸気が目の前を流れてきたので、それを手で触れ湿気を感じる事ができた。
この後、行きとは別のルートで2時間半で一気に下山した。
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