識名園
今日は家族で世界遺産の一部、識名園へ行った。首里城の南に位置し、琉球王家の別邸として作られたらしい。

入ってすぐの林のところで、大きなカタツムリを発見。さすが沖縄なだけあって、種類が違うのかデカい。

メインの御殿の中は涼しく感じられる作りで、庭を見渡せるようになっている。池の中央の浮島には六角堂という建物があり、中華の文化を感じさせる。その池には石灰岩のアーチ状の橋が架かっている。
池の周りを季節の花などを見ながら廻る「回遊式庭園」らしいが、残念ながら池があるから蚊が多かった。

お昼は識名園からほど近い「てんtoてん」という場所が分かりにくい店で「木灰(もっかい)すば」なるものを食した。通常の沖縄そばより麺がちぢれており、なかなか美味しかった。子供もよく食べた。

入ってすぐの林のところで、大きなカタツムリを発見。さすが沖縄なだけあって、種類が違うのかデカい。

メインの御殿の中は涼しく感じられる作りで、庭を見渡せるようになっている。池の中央の浮島には六角堂という建物があり、中華の文化を感じさせる。その池には石灰岩のアーチ状の橋が架かっている。
池の周りを季節の花などを見ながら廻る「回遊式庭園」らしいが、残念ながら池があるから蚊が多かった。

お昼は識名園からほど近い「てんtoてん」という場所が分かりにくい店で「木灰(もっかい)すば」なるものを食した。通常の沖縄そばより麺がちぢれており、なかなか美味しかった。子供もよく食べた。

















